『まんさく 出前初呑みきり会』で黒沼が選び抜いた自信の一本!香り穏やかな酵母を使用。味が適度にのり、バランスの良いNo61タンク。初呑みきりとは?冬の時期に搾ったお酒は火入れをし、貯蔵、熟成されます。そして夏の時期、貯蔵具合や熟成の程度などの品質検査を行うことを『初呑みきり』といいます。これは貯蔵タンクの飲み口を開ける(呑みを切る)ことからそう呼ばれています。酒質の変化、火落ちの有無、熟成の進み具合などをきき酒によりチェックします。本来は蔵元・杜氏・蔵人、そしてその地域の酒造を指導する国税局の鑑定官を招いてタンクごとのお酒の状態を判断して販売に適した時期を探ったり、時に劣化をいち早く見つけて対応を考えたりする行事が初呑みきりです。※酒質安定の為、クール便発送となります。クール便代金220円のご負担をお願い致します。ご理解の程宜しくお願い致します。
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